スゴい!スゴいぞ!!

なんと80年も前に描かれた絵画の中に iPhoneを持った男性が発見された!って、iPhone Maniaさんが紹介されてたのでご紹介です(≧∀≦)b!!


1937年にイタリア人画家のウンベルト・ロマーノ氏により描かれた絵画の中のインディアンが iPhone風の何かを持っているのです!!

やばい!どう見ても iPhoneにしか見えないToT


絵画の全体像がこちら・・・

絵画は1630年前後にマサチューセッツで執り行われたネイティブ・アメリカンと英国人との間の植民者会合の様子が描かれていて、タイトルは「Mr Pynchon and the Settling of Springfield(ミスター・ピンチョンとスプリングフィールドへの入植)」とのこと。

歴史家は、ブレード(刃)か鏡ではないかと推測しているようですが・・・

真相は如何に・・・(p゚∀゚q)キュキューン




【おまけ】

そう云えばナウシカは iPadを持っていましたね(≧∀≦)b!!

ナウシカがiPad使ってる?

>> 小鳥ピヨピヨ





 

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