湾曲ディスプレイ iPhoneのコンセプト画像







アップルは次世代iPhoneとして、画面にタッチしなくても操作できる「タッチレス操作」と、上下にカーブする「曲面ディスプレイ」を開発中らしいとウワサされていますね。

「タッチレス操作(エアジェスチャー)」とは、画面の上に手を浮かせて(ホバー)、手を左右にふるなどのジェスチャーで操作が可能になるそうです。

また「曲面ディスプレイ」は、上から下へ向けて湾曲し、中央部分が最もへこんでいるデザインとのこと。


ま、実際に陽の目をみるかを知る由もありませんが、「曲面ディスプレイ」のiPhoneコンセプト画像を発見したのでご紹介(≧∀≦)b!!


上から下へ向けて湾曲している筐体デザイン!!
下部をスライドさせるとキーボードが出現!!

画像を分析する限り、上部のメインディスプレイとキーボード部分の二つにわかれているように思われますwww


これまでの iPhoneは筐体前面全体をディスプレイにしちゃおうと全精力を注いできたのに、このコンセプトは潔く半分にしちゃってます。

サイズ感も小型のようで手の平にしっくりきていますwww

だからきっとこの iPhoneは高性能なフラッグシップモデルというよりも、通話やメッセージ、カメラなど極力機能を限定し普及を目的としたモデルではないかと推測します(≧∀≦)b!!


そうそう、Nokiaのバナナ携帯こと「8110」に似てていい感じwwwww








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