米国10代のiPhone所有率は8割超え – 日本の女子高生も8割超えてた







米国のティーンエージャーでは iPhoneが圧倒的人気で、その世代の iPhone所有率が驚異的な数字になっていることがわかったと iPhone Maniaさんが紹介してたのでご紹介(≧∀≦)b!!

 

どんだけスゴイかというと、米国10代のiPhone所有率が「82%」にもなることがわかったというのです!!

これは調査を開始した2001年以来の最高値で、回答者の84%が次に欲しいスマホとしてiPhoneを挙げているので今後さらに上がる可能性があるだろうとのこと!!



ここでふと、頭をよぎったのが・・・

ジャポンはどうなってんの??

ってことで、ググってみると日本における似たような調査結果を発見しましたwww

LINEによる2017年下期の調査結果で、10代・20代の若者の「iPhone」利用者が多く、7割を超えているのがわかると思います。


上の図だけでも日本の若者の「iPhone人気」がわかるのですが、次のデータはもっとスゴイですよ(≧∀≦)b!!

 

MMD 研究所が行なった、日本のスマートフォンを所有する15〜49歳の女性を対象に行った調査なんですが、女子高生のiPhone利用率が「84.8%」!!

次いで女子大生が79.6%、独身女性が69.9%、既婚女性が62.9%と、日本の女性は iPhoneが大好きなのが一目瞭然ですね(p゚∀゚q)キュキューン

ジャパニーズ女子はどんだけiPhone好きやねんwwwww



ま、世界を見渡すと安く大量に販売されている「Android」が、高級品の「iPhone」よりも世界シェアをリードしています。

日本は全く逆なわけです!!

これは、ソフトバンク(孫さん)が、日本でのiPhone 3Gの販売方法を「月月割」なる摩訶不思議な販売方法で、ジョブズ張りの現実歪曲空間をつくり出し、高級品の「iPhone」を毎月お手頃価格で利用できるようにしてくれたコトが最大の要因と考えています!!

つまりは孫さんアリガトウ様様ですな(〃▽〃)ポッ







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