歴代iMacの形状、奥行き、重さの変遷が一目でわかるインフォグラフ







2018年5月6日で「iMac」シリーズが発表されてから20周年になったと Linkmanさんが紹介しています。


AppleのCEOであるTim Cook氏は20周年を祝したツイートで、初代Macを紹介するSteve Jobs氏の動画を掲載しています。

それがこちらの動画で、現役バリバリのSteve Jobs氏によるFlint Centerで発表の様子を確認てきますよwwww


で、面白いインフォグラフを見つけたのでご紹介(≧∀≦)b!!

フロッピーディスクを排除し、トランスルーセント(半透明)や「i」を冠するネーミングの流行を世界中に巻き起こし、もしかしたらジョブズによって「MacMan」と命名されかけた初代iMacから現在のiMacまでの形状、奥行き、重さが時間軸で一目でわかりますよ(≧∀≦)b!!


これまでの iMacの歴史を分析してみると・・・

形状では、液晶ディスプレイが浮いているように見えるようになった2002年発表の iMac G4に転機を迎えていますし、筐体素材から考えると、ポリカーボネートから削り出しアルミボディとガラスを採用した2007年発表の iMac Aluminiumが転機といえるでしょう。

最後にボクがアップルのcmの中で最も好きなあのCMを貼っておきますwww

 












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