ストックホルムで建設計画中のApple Storeの外観はこんな感じ







ども NOBONです( ≧∀≦)ノ!!

スウェーデンの首都ストックホルムでApple Storeの建設計画について住民からの意見が集められているとiPhone Maniaさんが紹介していましたのご紹介(≧∀≦)b!!


ストックホルム市の象徴的公園で「王の庭」の意味を持つクングストレッドゴーデン公園(Kungsträdgården)の一角にApple Storeの建設が計画されているとのこと。

この公園は「王の庭」の意味を持ちストックホルム市の象徴的な存在のため、2016年4月、ストックホルム市議会は建設計画に賛成する決定をしたものの、市民から他の場所を検討すべきと反対の声があがり、現在、Apple Storeのデザイン案が公開され市民からの意見を9月まで受け付けつけているそうです。

で、そのApple Storeのデザイン案がこちらで、ガラスと大理石の外壁と、なだらかな曲線を描く屋根、木の温かみを活かした天井という、Apple Michigan Avenueとも共通するデザイン案となっています。





設計を担当しているのはAppleの新本社Apple Parkや、シカゴのApple Michigan Avenueなどを手掛けた建築デザイナー集団のFoster + Partnersとのこと。

建物のデザインはともかく、公園のど真ん中過ぎないか気になりますね^^;

それにしてもCG技術ってスゴイですね(p゚∀゚q)キュキューン


ちなみにApple Storeの「Today at Apple」の取り組みはカンヌライオンズの「ブランド体験」部門のグランプリを受賞しています。


 












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