「iPhone 8 Plus」と「Pixel 2」でARメジャーアプリ対決







ども NOBONです( ≧∀≦)ノ!!

AppleとGoogleが、それぞれiOSとAndroid向けとしてリリースしている AR(拡張現実)機能を使ったメジャーアプリを比較した記事をライフハッカーさんが掲載していたのでご紹介(≧∀≦)b!!

ちなみに各メジャーアプリは、iPhone 8 PlusのiOS 12パブリックベータ版で動作、GoogleはARCoreに対応したPixel 2で動作しているそうです。


iPhone 8 PlusとPixel 2でどちらが正確に計測できるのかを確かめています。


ラウンド1:飲み物のグラス

左からAppleのメジャーアプリ、Googleのメジャーアプリ、実寸でどちらも3.5インチときっちりお仕事をされています(≧∀≦)b!!


ラウンド2:テープメジャー

左からAppleのメジャーアプリ、Googleのメジャーアプリでどちらも 5インチと計測しています!!!!


ラウンド3:ブタのぬいぐるみ

ついに差異が出ました。
Appleのメジャーアプリは10.5 インチ、Googleのメジャーアプリは11.5 インチ。
で、実寸は 10インチだったとのこと。


ラウンド4:バスルームの鏡

Appleのメジャーアプリは 27.5インチ、Googleのメジャーアプリは測定不能、実寸は 29インチ


ラウンド5:写真パネル

左からAppleのメジャーアプリで横幅 25インチ、高さ 32インチで、Googleは横幅 26インチ、高さ 28インチと計測。
実寸は、横幅 24インチ、高さ 30インチ!!
どちらのアプリもだいたいの大きさを測るのには十分なレベルって感じ??


ラウンド6:バナナ

左からAppleのメジャーアプリで 7インチ、Googleのメジャーアプリで 7.5 インチと計測。で、実寸は 7インチ!!


ラウンド6:靴箱

左からAppleのメジャーアプリで横幅49インチ、高さ23インチで、Googleは横幅50インチ、高さ23インチと計測。
実寸は、横幅47インチ、高さ22インチ!!
どちらも正確ではない・・・が、Appleのメジャーアプリの方が若干正確??


記事での比較はここまでで、記事的な結論は、いまのところどちらも計測は正確とはいえないが、AppleのアプリはGoogleより使い勝手の良さで優れていると感じたそうです。

とはいえ、両アプリとも今後多くの改善が行われると思うとのこと。








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