Appleが米ハリケーン「フローレンス」の被災者に100万ドルを寄付







ども NOBONです( ≧∀≦)ノ!!

米国南部のノースカロライナ州に上陸したハリケーン「フローレンス」の被害の大きさを受け、Appleは米国赤十字社に100万ドル(約1億2,000万円)を寄付したと iPhone Maniaさんが紹介していたのでご紹介です(≧∀≦)b!!


ハリケーン「フローレンス」は、強風で倒木などを被害を引き起こし、現在までに5人死亡、72万戸が停電、26,000人がシェルターへの避難を強いられているそうです。

Appleのティム・クック最高経営責任者(CEO)は、Twitterで100万ドルを米赤十字社に寄付したことを明らかにしたとのこと。



アップルは(PRODUCT)REDの協力やインド・ケララ州の大洪水への寄付、アメリカの国立公園の保護を支援していたり、2013年11月にはフィリピン台風災害の被災者支援活動への寄付金受付をiTunes Store行われたり、ティム・クックCEOも個人的に慈善団体にApple株を約500万ドル(約5億5400万円)相当も寄付したりしてますね(p゚∀゚q)キュキューン

 












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