「iPhone XS」と「iPhone X」の見分け方はアンテナ線とスピーカー穴の数 #iphonejp







ども NOBONです( ≧∀≦)ノ!!

アップルが発表した新しい「iPhone XS」と先代の「iPhone X」は見た目もサイズもそっくりさんで見分けがつきにくいのですが、その見分け方を Engadget Japaneseさんが紹介していたのでご紹介です(≧∀≦)b!!


で、見分け方がこちら・・・

底面のライトニング端子周りに注目し、縦にアンテナ線が入っているのが「iPhone XS」で、入っていないのが「iPhone X」とのこと(≧∀≦)b!!

また、「iPhone XS」はアンテナ線の周りにあるスピーカーの穴の数も「iPhone X」に比べて減っているので、これも見分け方の一つとなります。

実機がないので、アップル公式サイトの画像を確認してみるとアンテナ線の違いが確認できたのでご紹介です(≧∀≦)b!!

iPhone XS」「iPhone X」ともに側面にアンテナ線が4本有り、「iPhone XS」が上下に一本ずつの計6本となっていることがわかります。


iPhone XR」を「iPhone X」と比べると、若干サイズが異なるだけで、アンテナ線の数と位置、スピーカーの穴の数ともに同じでした。


ま、見た目はそっくりさんだけど、
中身はますます垂直統合大進化爆進中(p゚∀゚q)キュキューン








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