アイブ氏「まだまだAppleでやることがある」とWIREDの25周年イベントで語る





ども NOBONです( ≧∀≦)ノ!!

WIREDの25周年イベントにApple最高デザイン責任者のジョナサン・アイブ氏が登壇し、インタビューに答えていると iPhone Maniaさんが紹介していたのでご紹介です。


アイブ氏にインタビューを行なったのはファッション雑誌Vogueの編集者のアナ・ウィンター氏。

そのインタビューでもっとも嬉しかったのは・・・

子供のころのような楽しみの感覚を失ったら何か別のことをするべきときなのだろう

と述べ、その地点に到達してしまったかとの質問に・・・

そんなわけないじゃないか

と、答えたところ!!!

まだ感覚を失っていない!
まだまだAppleでやることがある!!

って、そういうことですよね((o(´∀`)o))

何やってるんですかね??
ARヘッドセットあたりですかね??


また、Appleが秘密主義なのはどうしてなのかという質問に対して以下のように答えています。

秘密主義にならないほうがおかしいと思う。何かを作っている最中に今やっていることを話したがるクリエーターはそんなにいない
これ(Appleでの仕事)をずっとやってきて、今Appleが集中していることに余計な心配やノイズを与えないのが自分の責任だと思っている。開発の妨げになることがあるからだ


インタビューの模様は以下の動画で・・・


ちなみに、アナ・ウィンター氏は、長年のファッション界への貢献が評価され、2008年に大英帝国勲章を授与されています。

また、映画化された小説『プラダを着た悪魔』に登場する鬼編集長のモデルとなった人物といわれています。


 







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