Appleが「サード製バッテリーに交換しても修理OK」と認めたらしい





ども NOBONです:)

なんと!Appleはサード製バッテリーが搭載されたiPhoneでも修理を認めるように方針転換したようだとギズモード・ジャパンが伝えています。

これは朗報(p゚∀゚q)キュキューン


ほっと一安心。Apple(アップル)といえば、公式でない修理にあれこれ厳しい印象。しかし、そんな姿勢も変わりつつあるようです。海外報道によれば、A...


MacRumorsがAppleの内部資料から仕入れた情報なので、まだアップル公式ではないのですが、MacRumorsは「全世界(の修理拠点)へと影響する」と自信満々のようです。


これまではサード製バッテリーを搭載したiPhoneの修理はお断りされていたのですが、そのようなサード製バッテリーを搭載したiPhoneでもジーニアスバーや正規サービスプロバイダにて修理が可能になるんだそうです。

これは大変化ですね(≧∀≦)b!!

具体的には・・・

  1. 故障内容がサード製バッテリーに関連していなければ、そのまま修理を進める
  2. サード製バッテリーが原因なら、正規の値段で純正バッテリーに交換してくれる
  3. バッテリー周辺部品(タブ)が故障の場合、バッテリー交換の料金だけでiPhone全体の交換を認める場合もある


ちなみに、このような特例はバッテリーのみに認められ、それ以外のロジックボードや筐体、内部部品などがサード製品に交換されている場合は、これまでと同様に修理はできないそうです。


 







コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です