iPhone 12のコンセプト画像 – スリム化ノッチとクアッドカメラが特徴

[Apple] iPhone

ども NOBONです:)

来年発売が見込まれる iPhone 12の高精細コンセプト画像が公開されたのでご紹介です。

現在、市場に出回っているすべてのiPhoneは、2014年に発表されたiPhone 6の全体に丸みを帯びた筐体デザインの系譜の上にあり、過去5年間ほとんど変わっていないと言えます。

しかし、2020年に発表される新型iPhone(iPhone 12)は、10年前のiPhone 4やiPhone 5のようなクラシックなデザインを復活させるのではないかとウワサされています。

ご覧のように、縮小(スリム化)したノッチクアッドカメラが特徴のデバイスとなっています!

背面には広角カメラ、超広角カメラ、望遠カメラ、ToFカメラ(Time-of-Flight、光の飛行時間を利用して三次元情報を計測可能なカメラ)から構成されるクアッドカメラを搭載。

iPhone 4や5のデザインのようなシャープデザインは、すでに新しいiPad ProやMacBook取り入れられていることから、iPhoneがそれらに追従するのは理にかなっています。 

だってAppleは一貫性を好みますからね(≧∀≦)b!!

iPhone 11からあまり目立たなくなったカメラの出っ張りですけど、iPhone 12でもまだ出っ張っているんですね^^;

ま、それはともかくこの筐体デザインは好みです:)

 





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