次期Apple Watchが2018年秋にリリースされるかもしれないと Engadget Japaneseさんが紹介していたのでご紹介(≧∀≦)b!!





KGI証券アナリストMing-Chi Kuo氏がウワサの出どころで、次期Apple Watchは「ディスプレイが15%大型化」と「健康管理機能の強化」、および「バッテリー駆動時間の向上」が焦点とされていとのこと。


米国市場を鑑みるに「健康管理機能の強化」は急務でしょうし、健康監視の大事な時に電池切れ・・・なんてことの無いよう「バッテリー駆動時間の向上」も急務なのでしょう


で、もっとも気になる点は「ディスプレイの大型化」によって、初代モデルから踏襲されてきている基本的な筐体デザインを捨て、新しい筐体デザインを採用するかということ。

個人的には、ディスプレイの大型化はベゼルの薄型化で対応し、外装サイズ(38mm&42mm)はそのまま、外装デザインもほとんどそのままなんじゃないかな??

iPhoneがそうだったように、初代Apple Watchからほぼほぼ完成されていますからね(p゚∀゚q)キュキューン









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