思った以上に黄猿ですねん( ゚∀゚)ノアッヒャッヒャ!!
絶対意識してますよね(爆)


黄猿(ボルサリーノ)の基本プロフィール
- 名前:ボルサリーノ(通称:黄猿)
- 役職:海軍本部大将 → エッグヘッド編以降、立場が微妙に変化
- 所属:海軍本部
- 身長:302cm(非常に長身)
- 誕生日:8月23日
- モデル:俳優・田中邦衛(話し方・見た目共に)
能力:ピカピカの実(自然系=ロギア)
- 光の能力を持つ悪魔の実
- 自身の体を「光」に変えることが可能
- 「レーザー攻撃」「光速の移動」など圧倒的なスピードと火力を誇る
- 武器:光の剣やレーザー光弾(特に足から放つキックが強力)
性格・特徴
- 一見のんびりで飄々とした話し方(語尾を伸ばす「〜ねぇ〜」が特徴)
- しかしその性格とは裏腹に、任務には非常に忠実
- 「正義」の価値観は「どちらつかずの正義」
- 赤犬(徹底的な正義)や青雉(燃え上がる正義)と対比される
- 敵味方に対しても感情を込めず、冷徹に任務を遂行する姿も見られる
作中での活躍・重要な登場シーン
- 頂上戦争編(マリンフォード)
エース奪還のために乗り込んできた白ひげ海賊団やルフィたちに対し、冷静かつ苛烈な攻撃を仕掛ける。マルコやレイリーと交戦する場面も。 - シャボンディ諸島編
初登場回。11人の超新星(ルーキー)たちを圧倒する。特にスピードと破壊力を兼ね備えた攻撃で彼らを翻弄。 - エッグヘッド編(最新章)
ベガパンク護衛任務の一環としてエッグヘッドに登場。サターン聖やセラフィムと共に動く。科学と正義の板挟みになり、彼自身の「どちらつかずの正義」が問われる描写も。
黄猿の魅力と考察
黄猿は、「強さ」だけでなく「正義とは何か」を体現するキャラクターです。
彼の「どちらつかずの正義」は、世界政府と反政府勢力、科学と倫理、任務と人間性の間で揺れる立場を象徴しています。冷徹ながらもどこか哀愁を感じさせる人物として、読者の間でも評価が高い存在です。


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