新たにAppleが申請した特許から「Apple Pencil」が大化けする可能性が明らかになったと iPhone Maniaさんが伝えています。


Appleが申請した特許は「電子入力デバイスを用いた、非電子的表面(Non-Electronic Surfaces)におけるコンテンツ作成」と名付けられ、特定のモーションや方位センサー、カメラなどを組み合わせることで、現在のように iPadの画面上だけでなくどんな平面でも「Apple Pencilのようなデバイス」を利用可能にする技術とのこと。

で、この特許で最も興味をそそるのが、3次元空間でデバイスの位置をトラッキングしてデータを作成することについても触れられている点(≧∀≦)b!!

具体的には、対象物(3Dオブジェクト)をデバイスでなぞるだけでコンピュータ上で立体的なモデルを作成することができるというのです!!


もしこんな機能を備えた次世代「Apple Pencil」が普及しちゃったらなんかスゴイことになっちゃうんじゃないかと思っちゃいますね(p゚∀゚q)キュキューン











1件の返信

  1. 2018/02/08

    […] Appleの申請特許から次世代「Apple Pencil」が見えてきた!! >> Blog!NOBON+ […]

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