林信行さんのApple Watch世界先行レビューを読もう! #applejp

[Apple] Apple Watch
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4月10日金曜日からの予約開始となる Apple Watch
もうすでに購入を決めている人、まだ迷われている人、試着してからだね!等々いろいろおられると思いますが・・・
我らが林信行さんが1週間に渡って Apple Watchを試用したレビューを ITmediaASCII.jpに掲載しているので、ぜひ読んで参考にしていただきたい!!



さすが林さん!

ブツ欲助長の気になるポイント満載の好レビュー!!
とにかくボクはこのレビューを読んで、購入の意思を強く固めました(≧∀≦*)ノ

以下、ボクが気になったところを抜粋しながらご紹介(´ω`)b
なかなか絞り込めなかったのも、
それだけ魅力あるデバイスだという証拠とも言えるんじゃね??


タクシーに座って移動しながらウトウトしていると、チーンという音とともに、腕に巻いたApple Watchの液晶画面をまるで誰かがコツッと爪で叩いたような優しく心地よい振動。ふっと腕を上げると、消えていた画面にふわっと友人からのメッセージが表示され、腕を下ろす動作にあわせてフェードアウトしていく。ITmediaより

この製品は、まだ誕生したばかりなのに、成熟した使い心地と繊細な気遣いを備えている。ITmediaより

携帯電話の普及によって機能としては不要になりつつある腕時計を、21世紀の環境とテクノロジーに合わせて進化させたものだと捉えたほうが正確かもしれない。ITmediaより

Apple Watchを使い続けて見えてくる世界観に破綻(はたん)がないこと、抜け目のないことから伝わってくるものだ。ITmediaより

もし大切な人と大切な話をしている最中に電話がかかってきたら、さっと空いている方の手でApple Watchを覆う。するとApple Watchだけでなく、iPhoneの呼び出し音も瞬時に止まってスマートに着信拒否ができる。ITmediaより

Apple Watchには「そうか、スマートウォッチというのは、本当にスマートなライフスタイルを送るためのデバイスだったのか」と気付かされる工夫があふれている。ITmediaより

最初はApple Watchの細かな振動の違いはなかなか分からないが、使っているうちに触覚が開いていき、たとえ音を消し画面を見ない状態でも、振動だけで道が分かるようになる。ITmediaより

Apple Watchは、iPhoneの自然な延長をなす連携製品で、iPhoneとの距離感や情報とのつきあい方を少しだけ“リバランス”する、つまりいい具合に距離感を整えてくれる製品なのだ。ITmediaより

しかもこのミラネーゼループ、ステンレススチールなのに、1つ1つ磨かれたスチールのコイルが滑らかにからみ合い、まるで布のような柔らかい肌触りなのだ。ITmediaより

実はこの紙袋の手提げひもが紙をサーキュラーニッティングという方法で編んだものになっているITmediaより

Apple Watchを試用して1週間ほどになるが、すべてが想像を超えていた。ITmediaより

アップルだから、もちろん凝って細かいところまで作ってくるだろうとは予想していたが、ここまでの気合いの入りようだとは思いもつかなかったし、それらが組み合わさることで、ここまでの心地よさが生まれることにも正直、驚かされた。ITmediaより

寝る前、iPhoneと一緒に充電するのを忘れなければバッテリー切れで困ることはほとんどないと思う。ITmediaより

印象としては通知5回につき4回はApple Watchで済むようになったと思う。ITmediaより

吟味された効果音と共に、手を時計の上から軽く叩かれたような感触だったり、ちょっとだけギュっと掴まれるような感触だったりと、異なる触感で教えてくれる。ASCII.jpより

通知のタイミングの設計にも驚かされる。iPhoneを使って何か作業をしている間は、ユーザーはiPhoneで通知を見ているだろうからと、Apple Watchは重複通知にならないように“黙っている”のだ。ASCII.jpより

Apple Watchは、基本的にRetinaディスプレイ(文字盤面)が顔の方を向いているときだけ、画面内容が表示される。これは節電のためという狙いもあるが、実はプライベートな情報が人に覗かれるのを防ぐという役割もある。ASCII.jpより

Apple Watchのタッチパネルは感圧式になっている。ASCII.jpより

サードパーティー製のアプリの追加は、右下の「App Store」をタップして行なう。
 追加したいアプリを「購入」または「入手」すると、まずはそのアプリのiPhone版のインストールが始まり、続いてしばらくするとApple Watchのホーム画面にアプリのアイコンが現れる。ASCII.jpより

かつてポケットベルでさまざまな暗号が生まれたように、これからApple Watchのスケッチで描いた、恋人同士あるいは同僚同士でしかわからない暗号なども誕生するのかもしれない。ASCII.jpより

Apple Watchは、試用していたわずか1週間の間だけでも、iPhoneとの見事な連携によって、1日に接する情報の全体量をスリム化し、コミュニケーションをシンプル化してくれた気がする。ASCII.jpより

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