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G-SHOCK初号機フォルムを継承した新時代モデル登場

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2025年11月14日、G‑SHOCKの新製品、フルメタルモデル「GMW-BZ5000」が登場しました。

初代モデルの象徴的な八角形フォルムを受け継ぎながら、MIP液晶の搭載やスマートフォン連携、ソーラー充電のみで駆動可能な仕様など、現代技術を積極的に取り入れた“進化系ORIGIN”として注目を集めています。外装では、ベゼルとセンターケースが“挟み込む”ように構成されており、立体的な造形と装着感の向上が図られている点もポイントです。

ネットのコメントでは、「ディスプレイが見やすくなった」「クラシック表示にノスタルジーを感じる」「黒金モデルが気になる」「サイドビューが精巧で仕事時計にも映えそう」「価格が上がった分価値ある仕上がり」といった声が寄せられています。

今後、定番5000系の後継モデルとしてこの1本がどのように評価され、どのようにスタイルの中で位置付けられるのか、時計ファンにとっては見逃せないリリースと言えるでしょう。


「G-SHOCK」初号機の豆知識5選

  1. 初号機は1983年に誕生し、「落としても壊れない”タフネス”ウオッチを作りたい」という開発思想からスタートしました。
  2. ブランド名「G-SHOCK」の“G”は“GRAVITY(重力)”を意味しており、耐衝撃性能の象徴として名付けられています。
  3. 初号機の直系デザインである角型フォルム(ライン「5000」系)は、その後のG-SHOCKのアイコン的スタイルとなっています。
  4. 初代モデルでは20気圧防水や耐ショック構造など、当時としては画期的なスペックが備わっており、タフさが売りでした。
  5. 新モデルでは、初号機フォルムを継承しながら、MIP液晶やスマホ連携など“デジタルウォッチの進化”も併せ持っています。
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