2025年11月15日、ダイキャスト製ミニカー「トミカ」と漫画「DRAGON BALL(ドラゴンボール)」のコラボシリーズ第3弾として、「牛魔王の車」と「フリーザの小型ポッド」の2種が登場します。
「牛魔王の車」は、原作コミックス第2巻で悟空たちが譲り受けた車を忠実に再現し、地面から浮いている描写をクリアタイヤで表現。
「フリーザの小型ポッド」は、ナメック星編(コミックス第21巻)で登場したフリーザが操るポッドを、宙に浮かせた台座付きで立体化。
価格は各1,320円(税込)で、全国の玩具専門店やインターネット販売等で取扱い予定です。
ちなみに11/17現在、15%オフの1,120円となっています!
既に第1弾・第2弾を手に入れているコレクターやファンにとっては雰囲気も満点、飾っても遊んでも楽しめる最新ラインナップとなっています。
ネットのコメントでは、
- 「昔の場面をミニカーで再現できるのが感激」
- 「クリアタイヤや浮遊台座などギミックにこだわってて細かい」
- 「価格が1,320円なのも手が届きやすくて嬉しい」
- “フリーザ様ポッド”の造形が「強そうでかっこいい」と称賛する声
- 「シリーズ全部揃えたくなった」といった声が寄せられています。
牛魔王の車の豆知識5選
- 原作コミックス第2巻で、牛魔王が所有していた車両で、孫悟空たちが譲り受けるシーンが登場。
- その描写に合わせて、ミニカーでは地面から浮いているように「透明(クリア)タイヤ」を採用。
- サイズ(ミニカー仕様)は幅41.9mm×高さ28.1mm×奥行59.1mm。
- シリーズとしては、第1弾・第2弾のラインナップとあわせれば全6種となり、世界観を飾るコレクション性も高い。
- 車体デザインには“寿(ことぶき)”マーク(牛魔王の城「寿城」に由来)など、原作ファンにはニヤリとくる小ネタが含まれているとホビー系コラムで解説。
フリーザの小型ポッドの豆知識5選
- 登場初出は原作コミックス第21巻「ナメック星編」で、フリーザが使用した小型ポッド。
- ミニカー仕様では、浮遊状態を再現するために「台座」が付属。
- サイズ(ミニカー仕様)は幅41.4mm×高さ56.3mm×奥行37.2mm。
- シリーズ展開では“ヴィラン側”の乗り物として希少感があり、コレクションにアクセントを与えるモデル。
- 塗装・造形には、紫と白を基調に“浮遊”イメージを表現しており、ホビー系レビューでは「支配者らしさがミニカーからも漂う」と高評価。





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