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圧倒的造形!高さ約50cm『ゴジラ-0.0』限定ポップコーンボックスが11月2日発売

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話題の特撮映画『ゴジラ-0.0』の公開を記念し、圧倒的な造形美を誇る高さ約50cmのプレミアムなポップコーンボックスが、11月2日より全国のTOHOシネマズで数量限定販売されます。

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これは海外でも人気の「The Prime Collection」として展開される限定グッズであり、新作映画におけるゴジラの圧倒的なスケール感や恐怖を、劇場でそのまま体感してもらうために特別に企画されたものです。

価格はポップコーンLサイズ付きで1万7800円です。ゴジラの背中が開閉してポップコーンを収納できる実用性を備えるほか、台座から外して自由に飾ることも可能です。混雑緩和のため11月2日と3日は購入希望劇場での『ゴジラ-0.0』座席指定券の提示が必要となり、各商品1会計1点までの制限が設けられています。

インテリアやフィギュアとしても抜群の存在感を放ち、映画本編の熱狂をそのまま自宅へ持ち帰ることができるファン必携のアイテムです。鑑賞チケットを事前に用意の上、上映劇場でぜひこの迫力ある造形を手に入れてください。


ネット上の声5選

  • 1万7800円という価格には驚いたが、50cmという大きさと精巧なフィギュアとしての完成度を考えればむしろ安いと感じる。TOHOシネマズ
  • 部屋に飾るためのスペースをどう確保するかが最大の課題だが、絶対に初日に手に入れたい。
  • 背中が開いてポップコーンが入る仕様が面白く、映画を見終わった後も小物入れとして実用的に使えそう。TOHOシネマズ
  • 発売日最初の2日間はチケットを持っている人しか買えない制限があるため、転売対策として非常に評価できる。シネマトゥデイ
  • ドリンクカップ(4800円)も頭部の造形が素晴らしく、ポップコーンボックスと一緒にセットで買いたいという声が多い。 (※引用ではなく、Web上で目立った論調・感想をまとめたものです)ファミ通

ゴジラ-0.0 の豆知識5選

  • 『ゴジラ-0.0(マイナスゼロ)』は前作から2年後の世界を描く直接の続編です。監督やVFXは引き続き山崎貴が担当し、1954年の初代ゴジラ公開日と同じ11月3日に日米同時期公開されます。前作の熱狂を継承しつつ新たな絶望の到達点を描いた期待の注目作です。ライターズラボ
  • 邦画初となる「Filmed For IMAX」作品として制作された点も大きな話題です。IMAXの技術を制作段階から取り入れており、一部の劇場では通常の横長画面よりも上下に広い範囲が映し出される拡張画角で、圧倒的な没入感と縦方向の巨大さを体感できます。note
  • キャスト陣は前作から神木隆之介や浜辺美波らが続投するほか、新たな登場人物が追加されました。気象台から出向した天才気象予報官の青山真琴役として長澤まさみが、戦争で心に深い傷を負った生物学者の村上寛治役として田中泯が出演し、物語に厚みをもたらしています。映画.com
  • 日本映画史上初めて、IMAX作品の上映前に流れるお馴染みのオープニング映像「IMAXカウントダウン」とコラボレーションを果たしました。最速上映を含む11月3日からの全国IMAXスクリーンでのみ、本作のために作られた特別な専用オープニング映像が流れます。映画.com
  • 米国においてゴジラ映画として初めてのR指定作品となったことでも注目を集めています。さらに本作は北米だけでなく、ラテンアメリカや欧州、中東などでも同時期に公開予定です。妥協のない激しい描写を含み、日本発の怪獣映画が世界中の劇場で新たな衝撃を与えます。

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